2014年07月31日

【本誌バレ】ドリフターズ46-47話感想

本題の前に私信。
ストサイトの方にメッセージ下さった方、ありがとうございます。レスは近日中にあっちの雑記で致します(ネタもできたので)。ずっと停滞してるので申し訳ない限りです…。

仕事の合間に、世間では怨嗟渦巻く地雷ゲーと化した俺屍2を細々とプレイ中なので、必然的にここも停滞してすまない…。まだ地雷踏んづけるところまでプレイしてないので、今のところ面白いです。遠征はWi-Fi環境にして良かったと心底思うぐらい楽しいです。
Vitaも最初はタッチ操作に戸惑いましたが(未だガラケーユーザーですし)、慣れたら結構好きになってきました。それでも気軽に扱えるという点ではPSPの方が好きですけど。

二本目のソフトでちょっと悩んでます。花札のプロトタイプのシナリオ目当てでFateか、世間では好評なP4か、まあ現状はそれ以前なんですけど(空のサイフを振りながら)。

さて、ドリフがまさかの5か月連続掲載で、ここの感想が置いてけぼりになるとは思いもしませんでした。どうしたんだヒラコー。4巻も準備中だとかで、嬉しいんですがまた休載しがちになるんだろうなあ…。ちなみにアサシネ掲載は未確認です。

では続きを読むからどうぞ。

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posted by はらよしかず at 14:25| ドリフターズ

2014年07月17日

【本誌バレ】ドリフターズ45話感想【先月号】

46話感想は後日。

…2か月分溜めることになるとは思わなかったよちくしょう! まさかあったよ! 今月のアワーズにもドリフが! でかした! になるとは思いませんでした。だって4か月連続ですよ…!?
アサシネ最新回は一応読んだんですが、中継ぎ展開だったので感想はパスします。ヒラコーの最近のTLで、板東とまこっちゃんがW主人公だったことを知ってちょっと驚きました。主人公はまこっちゃんで、板東は宿敵だと思ってたので。

アワーズ本誌の感想も少しだけ。
唐突に最終回を迎えたトランスノイドですが、テルミン先生と編集部との間にトラブルがあったようですね(ソースはにちゃんのアワーズ本スレ)。まあ打ち切りとはちょっと思えないぐらい、最終回はきれいにまとまってたので、正直第二部が読みたいとは思えないですなあ。アワーズ以上の掲載誌があるとも思えないし。

あと3回目にして、石田敦子さんマジ石田敦子さんだったこいコイにちょっとがっかり。DV受けてそうな巨乳の先生はさておき、なんちゅーか、「自分と自分を投影しているカープファンの登場人物こそが絶対。そして至高(キリッ)」という、不動の前提までは許容範囲なんですが、「それ以外」を否定するのに腐心しすぎるのは、日南子時代から変わってないんだなあ…と。
いや、展開自体は良いんですよ。でも、「巨人ファンによる」心無いヤジがどれだけ否定されなくてはいけないものであるか、という(私怨混じりの)描写に、こんなにページ使わないといけないんですかね。
正直、恋子が中学生なのをいいことに、ちょっとペンが走りすぎてる気がします。わたし自身は野球そんなに興味ないんですが、母親が年季の入った巨人ファンなんで、石田さんがアンチ巨人なのがなんとなく伝わって、読んでてちょっと居心地が悪かったです。

まあそれも石田さんの持ち味で、わたしが合わないだけということは理解しているので、そこは否定するべき点ではないのですが。

しかしこの分だと、連載2回目では寛容な目で見ていた印象の「カープ女子」に対しても、そのうちディスりそうですなあ。

どうでもいいんですが、霊感がこれっぽっちもない自分にとって、ソレミテも師匠シリーズもまったくピンとこない作品です。でも80〜90年代の厨二女子御用達作家だった片山愁先生が、どっこい生き残っていたことに関しては素直に称賛したい。作風もいい感じにこなれてるし。今だから云えますが、当時の絵柄はちょっと苦手でした。

前置きが長くなりましたが本題に入ります。

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posted by はらよしかず at 01:50| ドリフターズ

2014年07月10日

割とマジでVitaが欲しい。(拍手レスあり)

ねんがんの ユニオンクリエイティブの島津豊久フィギュアを よやくしたぞ!(挨拶)

気が付いたらドリフ感想すら更新してない有様ですまない…。
いまや芸人ジェノサイダーと化した号泣議員ののちゃんの動画と記者会見書き起こしテキストを漁り回った結果、腹筋が見事に6つに割れたよやったね! いや兵庫県民なんで笑いごとじゃないんですが、でも笑っちゃうくやしい…っ(ビクンビk

とか、タイトルにもある通り、Vitaの購入計画を練っている最中でして、どうしても俺屍2がやりたいのだよ! 例え8月は姪の誕生日やら何やらで出費が嵩むとしても! せっかく来週ケーブルの工事でWi-fiが導入されるし。これでベッドの上にノーパソ置いて、ママンに見えない角度でFateをコンプできるよ! ネットの設定を全部解除する旧パソを完全にゲームマシンにして、インスコしっぱだった君が望む永遠で水月ルートをやれるよ孝之のクズ!(何故)

あ、あと引っ張り出してきたDCでプレイしたプリメ2に一時期どっぷりでした。インターフェイスの古さ+コントローラーの使い辛さにはさすがに閉口しましたけど、ゲーム性の高さは「一生遊べるソフト」とまで云われているだけのことはあります。魔術師を目指していたはずなのになぜ小説家になったし我が娘よ! 子育て難しい!

という云い訳じみた近況と、テキスト関係の更新に関してちょっとだけ。
今進めているのはドリフ感想です。それアップしたら次はサンデーの予定。最近はじまった連載陣が次々面白い展開になってきてて、種をまいて芽が出てからが本番な、サンデーの気風を心地よく感じております。キリヲよく持ち直したなあ…。
あとBBは切実にブログでだらだら書きたいです。やっと…やっとナベケン安定供給再開ですよね…。

まったくの余談ですが、渡瀬先生のブログのここを読むと、なぜゴミ脇さんとアカチだけはなにをやっても許されるのかよーく分かりますよ。


どう読んでも門脇&アカチ=先生ご本人です本当にありがとうでもない。シュークリームを食べられなかった恨みを肯定して憚らないんですから、正に「失われたあのときの傷付いた心を埋めようとする」彼らを否定するはずありませんなあ。
つまり、アラカンは「かわいそうな門脇(作者)が、セオ(お察し)の教えと改「革」を備えた主人公に救われる」物語ということですよね。なるほどそうかそうか(トボケ)。

もうまじめに読むことは無理なので、「明王○レイ」レベルのネタマンガとして読む覚悟を固めました。きっと革が降し合いの頂点に立ったその時には、秘女王の前で勝利の二文字を掲げてアヘ顔さらしてくれることでしょう。実に楽しみですヽ(´ー`)ノ
まあ、年内に再開するのかも怪しいですけど。

ジャンプ感想もそのうち。ハンタが面白すぎて辛いあまり、ハンタ掲載期間はジャンプ買うつもりなので。ちょいちょい休載はさんでもいい、(その時は買わないし)冬眠に入る前にキリのいいところまで続けてくれるのなら…! 他は相撲マンガが割とお気に入りです。
しかしアレかねえ、ゴンの本当の父親ってドン・フリークスなのかねえ。父親はジンじゃないフラグは、ミトさんとの会話でギンギンに立っちゃったし。ゴンとキルアも合流して、久しぶりの4人集合でクラピカが癒される展開になって欲しいです。張りつめすぎてて、見ててちと辛い。

拍手レス。
posted by はらよしかず at 03:28| 覚え書き。